新緑

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by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at --:-- |  スポンサー広告 |   |   |  page top ↑

やりたいことを忘れていたぞっ

そう、私はずっと憧れていたものがあったのだ






こーゆーやつっ!!(PCのみ閲覧可)
自作フィギュア!!

さっぱり知識はないけれどええじゃないかええじゃないか

成せば成るというし

勉強(自分がしたいことのみ)しだすとぐんぐんのびる!
それが私!!
自画自賛!!

野生のアリスになるお!!こゆちゃんなるお!!

バイクを買ったらね
そんなに余裕ないもんね

でもバイク>>>自作フィギュア>>>専用PC
の順番だ!
それくらいやりたいってことよ

習得したら絶対絶対絶対こまっちゃん作る!!!もん!
あとはー
うーん
んー
えーっと

パチュリーかなっ

やっぱこあかな

うーんっ

こういうの悩むのってすごく楽しいよね!!

うにゅほもつくりたいねーっ



(またPCのみ閲覧可で申し訳ない)

これのチルノの羽根がすきすぎるー
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by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 20:51 |  ニコニコ動画 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

なんのこっちゃ

こないだバイト中に、日本人の奥さんと外国人の旦那さんに、ハーフのお子さんがご来店

店の角から日本語やら英語とりまぜた会話が聞こえてくる

と、突然旦那さん

「オーゥ、マゴノケツタタキ!ハッハァ!!マゴノケツタタキ!」

えww

何だろう、まごのてのことかな
でもそこ清掃用具コーナーだぞ

「ウンコツカミ!」

ちょww

なにww
なんなのww

そのまま「ウンコツカミ!」を連呼しながら階段を降りてゆきました…

あとで売場を眺めてみても、一体なんのことだったのかさっぱりわからない
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 18:17 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

キッチン

吉本ばななのね
読んじゃった

キッチンも満月(キッチン2)もすごく好き

みかげと雄一はすごく良い味出してると思う

私はまだ死別を知らないからなんとも言えないけど

だけどそれ以上に私はムーンライト・シャドウが好き

今読んだら辛いかなぁと思ったけど、やっぱり好きだから読まずにはいられなかったわ

いつ読んでも涙ぐむけど、今回はまた不思議な気持ちになった

吉本ばななの書く、女性の主人公の心の描写がすごく好き
うん、うん、って納得しちゃう
そう、私もそんなとき、そう思った、って

恋をし続けないと生きられない女の心だ

ムーンライト・シャドウの最後にうららが言った言葉がすごく好きになった

「別れも死もつらい。でもそれが最後かと思えない程度の恋なんて、女にはヒマつぶしにもなんない。」
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 23:15 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

亡き王女の為のソロギター

暗譜したー!

いやぁやっぱこの曲いいわぁ
哀愁漂う感じがなんともね
れみりゃの切なさ出まくり
何百年生きてきたこれまでに一体何があったのか…

私は幼いままで、だけど人間の彼女はいつか死ぬのね
お願いだからあまり時を止めないで

あぁ、れみぃ…うー…

あとはすらすらと、かつ感情を込めて弾けるようにしないと

出来れば現代ギタークラシック風にアレンジしたいなぁ

やっぱギターのための曲じゃないのをギター譜に置き換えると、どうしても薄っぺらく感じちゃうんだよね

クラシックが分厚くて重いだけかも
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 22:17 |  リアル |  comment (5)  |  trackback (0)  |  page top ↑

つぐみ

読んだ!
てか出勤前に読み終えとった

うん、似てるわ

「人のいちばんいやがることを絶妙のタイミングと的確な描写でずけずけ言う時の勝ち誇った様は、まるで悪魔のよう」

うんうん

あと最後の章ね
手紙の

うん…うわぁ

似てるかもしんない

うわあ
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 18:25 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

弟が

SAやってる

なんか見覚えあるなーと思ったら
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 18:15 |  リアル |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

じゅうたんの魔法

じゅうたんを床に敷くと、部屋が広くなったような気になる

逆に、今じゅうたんをとっぱらったら、また部屋が広くなった気がした

何でなんだろうねぇ

冬辺りにまた広くなるんだね
10年後とかどうなっちゃうんだ

じゅうたんをどかしたら、下からたくさん砂が出てきた

これは恋のなごりだな、と、ほろ苦いような気持ちになった

海水浴から帰ってきて、よく洗ったはずなのに髪の間から砂粒がこぼれ落ちてきた、そんなときみたいな

仕事柄、ズボンが泥だらけになる、彼が残した夢のしっぽ

掃いて集めたらあまりにも多くてちょっといらっとしたのは内緒

私の部屋には血痕がたくさんあって
これは彼の、あれは私の、これは彼の
目につくたびに胸が締め付けられる

だけどどんどん色あせていって、それと共に腕の傷も癒えてゆっくり消えていく…んだろうな

嬉しいけどやっぱり、思いの痛みが消えてしまうのは悲しい

ごたごたからもう一ヶ月弱も経ってしまったなんて、実感わかない

こんなに長い間会わないのは初めて
そしてきっとこれからも

どのくらいの悲しみなのかよくわからなくなってきてる

確かにまだ涙が出るくらい悲しくなるし、頭を掻きむしりたくなるほどの怒りもわいてくる
けど
なんだか…?

以前の日記とか、みんなとやりとりしたメールを見てみた

あぁ私、もうかなり落ち着いているんだ

逆にあの人は、私との恋のしっぽを垣間見ることはあるのだろうか

雨の朝の喫茶店とか、ドライブのときに口ずさんだ曲とか、一緒に見たアニメとか、髪を撫でる手とかに

思い出しちゃうもの全部見えないところに仕舞わなきゃって思ったの

でもね

着るものも、はくものも、部屋にあるものも
私の持ち物全部全部、共通の思い出のないものなんて、一個もないんだって気づいた

住んでるこの町さえも

このライターはあなたがくれたの
そのライターは私がプレゼントしたの
この服はあなたが買ってくれたの
その服は私が選んであげたの

車に乗ってる
CDはみんな私の字だし、ふたりの思い出にって旅先で買ったストラップ、ゲーセンでとってはしゃいだぬいぐるみ
いっぱい置いてある

あー
いくつでも思い付く

なんだこりゃ
これは一種の呪いだね

こんなんじゃ思い出なんてそこらじゅうにあるじゃない

うーん
男の人って捨てないんだよなぁ、そういうの

いい気はしないよね
あなたの手で、少しずつ、ばれないように処分していってね

私はきっと、新しい彼が出来たらひとつずつ片付けられると思うから

でも多分捨てることはできないな

…もったいないもん…ガンダムグッズとか、服とか…

だけどその品々を見て、かすかに私のことを思い出すのかもって思うと、ちょっとだけ嬉しい

それが良い思い出だったらいいのだけど

ま、忘れっぽい人だから、もう忘れているかもね

私の傷も彼の傷も、ゆっくり左手から消えていく

私への激しかった思いが消えていく

だけどそれと同じように、確実に私の悲しみも癒えている

私の思いも消えていく

忘れていく

正直にいうとね
彼の喋り方も、声も、歩き方も足音も、笑い方も
顔も
もう、よく、思い出せない

もう全部あなたのものなんだね

愛しさのにじむ切ない表情も
たくましい腕の頼れる感じとか

私だけのものだったはずなのに、私はもう、思い出せない
どうしてかな、掛値なしにそう信じていたの

悔しいなぁ、すごく

さよなら

もう彼のことは書きません
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 20:26 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

はぁ

変な夢見たぁ

ぶらさがりチョークスリーパーしながらアウトレットモール歩いてしゃべってた
奴は何で平然と歩けてたんだ

修羅場で痛いことされて気絶してた女の子が今からカラオケ行こうとか言い出すし
私もそれに乗るし何なんだ

目が覚めてベランダ見たら
今度は
雀が
交…尾あああ!
なんなの!!

野性の雀がなんて初めて見たわいな!

朝っぱらからてめーらww

しかもその瞬間携帯のアラームがなりだした

「もう歌しかきこえない」

だから朝だっつうのw
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 09:46 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

似てる?

昔に母が
「吉本ばななの『TUGUMI』っていう本に出てくるつぐみが、こゆに似てるよ」
って言うから読んでみたけど、全然似てない

私はむしろまりあのほうが好きだった

だけどそれから吉本ばななに魅せられた

「トリイ・ヘイデンの『シーラという子』と『タイガーと呼ばれた子』に出てくるシーラがこゆに似てるよ」

って昔また母が言うから読んでみたけど、似てない

だけどそれからトリイの本が大好きになった

最近やることがなくて暇だから、『タイガー』が目に留まって読んだ

似てる

私に似てると思った

なぜだろ

だからもう一度…いや
三度目か四度目だけどまた『TUGUMI』を読んでみます

前にみすたに

「村上春樹の『ねじまき鳥クロニクル』にでてくる女の子がこゆに似てるから読んでみて」

って言われて読んだけど、やっぱり似てないと思ったんだ

売っちゃったから手元になくて、すぐには読めないんだよな
ちぇっ
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 00:45 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

む…むりだ!!

タバコも買わなかんからHDDとか無理じゃん!

延期!

無理矢理やめようとすると余計にストレスだから、まぁ…いっかな…ふへへ

あとギターの弦も欲しいんだよなぁ

一年以上変えてない…ひどいね

あの張替えたあとの澄んだ音!
たまんねぇ!!

まぁボディに亀裂入ってるから少し音が歪むんだけどね

まぁそれも個性さ

自分のせいだからいつか新しいの買うよ、って言ってくれたときは感動したんだけどなぁ…

はっ

いかんいかん…

あと携帯代なぁ…

シカトされてるからもう私もシカトしてやろ

別に買ってくれなくていいよって言ったのに買い与えたほうが悪いんだ!

屁理屈?

一年後の自分の意思の弱さも見通せない人が、二年越しの買い物するのがいけないんだよ

慰謝料だと思いたまえ
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 23:23 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

なんだこれ

20090626170902
ギター弾きすぎ?
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 17:09 |  ケータイ日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

予定が増えた!

北芸カラオケー!

たんのしみっ!!

ガンダムとかマクロスFとか歌おうね!!

それには私としては、いとはんが不可欠なのですむふふw

かなちゃんとシアワセうさぎを歌う夢が叶うかもー?!

大学生(`・ω・)になったちーちゃんにも会いたいしー!

クリスマス以来にみんなに会うのすごく楽しみだよぉっ!

っふぉー!!ww
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 17:02 |  リアル |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

TAB

なかなか曲が覚えられないときは、楽譜に左手指の番号をふること

左手人差し指から小指まで、1234

忘れてたわ

これをやるとすぐにすんなり弾けるようになる
当たり前ですけどねー

なんでかな
私、TAB譜を使うとずるしてる気分になんの

初めて見たときなんかすごい悪いことしてる気分だったw

だって音譜を見て
この音はここで、次の音はこうだから、和音がこうで、だから手の形がこうなって…
ってすべき試行錯誤を、TAB譜はしなくても弾けるの

TAB譜って
この音はこの弦のここをおさえるんですよ
ってはじめから教えてくれるからね

式が出来上がっててあとはそれを計算して答えを書くだけの数学のテスト、みたいな感じかな

本来なら問題を読み取って、あとは自力で式を作り上げないといけないのに、それをしなくていいの

なんだかずるい気がしない?

でも今みたいに久々に狂ったように弾きはじめるときには、TAB譜はすごく便利!

割り切ることにしよう

ああ

譜面台が欲しいなぁ

腰痛くなっちゃう

今は自分の隣にガンダムエース積み上げて、その上に楽譜置いてる

だから半身ひねらなきゃいけないの

ギター弾くってただでさえ腰をいためるのに、よけいおかしくなっちゃうよ

来月給料もらったら
母に渡す分
弟におこづかいあげて
映画を見に行くでしょ
先生とごはん
友達と飲む×2か3
外付けHDD買う

譜面台…買えるかな

今回は10日分ないから3万あるかないかだからなぁ

働くと、なんだかお金の大切さがわかってくるね
うー

あとバイク!

あめりかーん!!

待ってろヴィラーゴ!!(いまんとこね

自動車学校行きつつバイク代貯めれるのかなぁ

あとは10月に二泊三日で遊ぶ以外に予定はないからそれ以外はおとなしくしとこ、うん

でも漫画とか小説とか買っちゃうんだろうなw

バイク買えたらいつかひとりで名古屋港水族館に行こう

いつまでもいつまでもひとつずつ眺めつづけていたかったけど、せかされちゃって悲しかったからなぁ

私が見すぎなんだろうけどw

あのすぐあとに、シャチのクーちゃんは亡くなったんだ

初めてシャチを見て
イルカとゆるゆる泳ぐ姿は、想像のはるか上を行く大きさで圧倒された

ほんとにほんとに大きかったの

でもあそこにはもういないんだね

行ったら悲しくなるかな

でも、バイクがあればもう私はどこにでも行けるんだって気がする

心だけここに置いて?

ううん
きっと人生観変わるんじゃないかって、そんな気もするの

私、変われるの?
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 14:43 |  リアル |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

一度言ってみたい言葉

私に銃口をむける相手に対して

「安全装置を外さなきゃ撃てないわよ?」



言えるわけがねぇ!!
ここ日本!!

厨二っぽい!

そして
あ、安全装置!?
と相手が取り乱してるすきに銃を蹴りあげて奪うんですね

うーん、ありがち!!

でも現実ではからだかたいから全然足あがんないんですよね!
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 13:15 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

くそ

むかつくむかつくむかつく!!

…悔しい

もう、全部ぶっ壊しちゃいたい

やだなぁ…もう

壊れたのは私だけじゃないの

バイト先でなかなか支給されないから、気に入ってたカッター持って行ったの

だから今事務所の私のロッカーの中のエプロンのポケット

くそ

叫びたいのに大声が出せないの

電マでは吠えるのにね
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 02:19 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

BOSSww

私に似てってww
間宮先生ww
まさかと思ったらほんとかよww

いやぁこういう演出楽しいよね

絶望先生の黒板的な楽しさだね
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 23:10 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

好きということ

昨日気づいたら夜中まで友達とメールしてて、すごい楽しい気分で眠って、朝目覚めて

昨日あんなに楽しかったのに、今の私には何もない

そんな気持ちになって

自分の内にたまった気持ちは、誰にともなくブログに吐き出すより、相手にぶつけたほうがいい

そのせいで彼等が嫌な思いをするかも、なんて言ってる余裕は本当はなかったはずだもの

だって私はそれ以上に傷ついたんだから

それに、そのほうが私の気も楽だし

まぁ…私がうちつけたものが反響することはないみたいだけど

どうしたら伝わるのかなこの苦しみ

愛しさ?

もう思い出してもらえることなんてないのかな

無視するって一番楽な方法だもんね

ないことにしてしまえばいいんだもの

嘘も約束も裏切りも

私の存在さえ

こんなんじゃどちらに進んだらいいかわからないよ

進むべきなのかもわかんない

そりゃあ、進んだほうがいいにきまってる

私はいないことになっているんだから

だけど…

今あなたの声が聞こえる
ここにおいでと
さみしさに負けそうな私に

今あなたの姿が見える
歩いてくる
目を閉じて待っている私に

昨日まで涙でくもってた心は、今…?

どこにむかおうとしているの?

ここにおいでと言う彼Aと、歩いてくる彼Bは違う人なの

目を閉じて待っているのに、Bの歩いてくる姿が見えるってことは、私の願望で妄想でしかないんだ

もう、ひとりぼっちじゃ、ない
あなたが、いるから

あなたって誰?

どっち?

なんなんだ私

自分のことなのにもうわけわかんない

こんなときにそんなこと言われたら寄り掛かりたくなるでしょ

でもそれはただの私のずるさでしかなくて

会いたいときに会えないとだめになっちゃう私には、距離は最大の敵なんだよ

それでも飛び込むべきなの?

いや、だからそれはずるいことなんだって

だけど私がBを好きで、今Bにほっておかれてるように、今までAの気持ちをないがしろにしていたの、私は

どうしたらいい?

どうやって人を好きになるのか忘れちゃったよ

わからない

あれ

今私、Bが好きなんでしょ?

なのにどうしてわからないのかな…

好きって何なの

私はいつも、最初はなんとも思ってなかった人を、雷にうたれたように突然好きになっていた

だから、いつ好きになったとか、こういう行動にほれたとか、そういう話を聞くと不思議な気持ちになる

経験がないからね

突然好きになるから、好きになりかたがわからないのかな

だから好きになっていく過程がわからないのかな

そもそもわからないと困ることなのか?

ううん…

私が好きで好きで仕方ないくらいにならないことには、生半可には付き合ってはいけないと思っているの

実は好きじゃないのに好きって言って付き合ったこともあるけど…そのあとの嫌な気分と後悔、罪悪感…

で、絶対続かないの

だからね

はんぱなことしたくないのと

ほんとは私が怖いだけなのかな
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 23:08 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

心霊写真撮れちゃった

20090625022417
私の右肩に手を置いて寄り添っているらしい

ずっとうちにいる人じゃないかなーと思う

悪い人じゃないってずっと思ってた

一瞬の足音がよく聞こえるとか、リビングの扉のすりガラスごしに人影が見えた程度だから、ちゃんと会ったことはないんだけどね

でもなぜかそう思うの

心配かけちゃったのかなぁ

なんかさ、私に翼が生えたように見えない?
ちょっと嬉しくなっちゃった

こんな綺麗にあらわれてくれるんだから、やっぱ悪い人じゃないんだよ

ありがとね

いいもの見せてもらったよ

大事にとっとくね
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 02:24 |  ケータイ日記 |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

今日一番悲しかったこと

チューペット
チューチュー
ポッキンアイス
ポッキー

とか人によって呼び方が違うあの棒ジュース

私はチューペット派

それがたっぷり詰まった段ボールを10個くらい階段あがったりおりたりして運んだ

汗だく

そんなとき、私の腕に、ちーっちゃい黒い虫がとまってるのに気づいた

よく見たら

交尾してやがった

もう…
もうね…

かなりへこんだ

ひとのうえでお楽しみかてめぇら!!

なんかもうかなしすぎた

(´ー`)フッ

たそがれちゃうぜ
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 22:23 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

びびった!

今日バイト中、入口付近の商品の配置をしてたら、いきなりお客さんに蹴られた

マジ蹴りじゃなくて「おい、お前」って感じだから余計にびびって振り返ってみたら

お姉ちゃんとお姉ちゃんでした(笑)

あーびっくりした!

あー!!

びっくりした!!

バイト中に知り合いが来店したら、絶対に何気ない顔して「いらっしゃいませー」って言うつもりだったのに!

実際のところ
「いらっしゃwwドュフフwwませww」
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 18:34 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

おはよう

ろーすとはじめてメールした記念ぱぴこ

ふー

もうちょっとでバイトです!

ママがもうすぐ転勤するので有給休暇の消化でずっとうちにいます
なんだかほっとする

竜とのことがあって、昔反抗してから、それまでずっとかかすことのなかった

おはよう
おやすみ
いただきます
ごちそうさま
いってきます
ただいま
おかえり

あまり言えてないことに気づいた

うん

ここからはじめよう
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 11:33 |  リアル |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

タイトルなし

それとも

もうずっと前から
おわりはじめていたのかな

終わり続けていたのかな

何が正解で何が間違ってるの

何を信じたらいいの

全部嘘だったの

もう

気が狂いそう
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 01:03 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

眠れないぞ

ちょっと前に(まだ竜と付き合ってたとき)Yお姉ちゃん(笑)に

「ダーリンとのメール全部とっときたい!こゆは残してないの?」

って言われて、竜がいる手前

「竜のメールなんか一言しか送って来ないし!とっとく意味ないもーん!」

ってこたえたけど実は去年竜が帰ってきてからずっと保存し続けてましたとさ

それ以前のは超過で消えてた…限度知らなかったから
ちぇって思ったさ

うー

逆だよなぁ
普通
「もちろんとっといてあるよ!」
って言うよな

可愛くねーなぁ私

久々に勇気だして竜からの昔のメール見てた

「もう絶対に傷つけないし絶対ずっとそばにいるから」

夜中に突然不安になったらしい竜からこんなメールがきて、まだ一ヶ月も経ってないってことに気づいた

気づきたくなかった

うそつき…

私はものすごく傷ついたし、あなたはもうそばにいないのね

うそつき

来年中には結婚しようって言ったくせに

違う

言ってくれたのに

雑誌見ながら

結婚式はこんな綺麗なところでしたいね

あそこは安っぽくてやだな

披露宴はいいから式だけでも挙げたいね

ドレス派?和服派?

教会っていいね

もうちょっと痩せないとタキシード似合わないぞw

写真だけでもいいんだけどね

でもドレスは着たいな

って

うそつき!!

うそつき!!

ひどいよ…

何で私だけ苦しいの

何で私ひとりおいてくの

何で私をこんなにも苦しめるの

結婚の約束やぶられるのって、こんなに軽いものなの…?

あなたの「結婚しよう」はそんなに軽いものだったの…?

もう

やだ

ほんとにやだ

やだやだやだ

全部やだ

なんで生きてなきゃいけないんだよ

なんでこんなに酷い人のことがまだこんなにも好きなの

もう全部終わり

もう遅い

おしまいだもう

全部
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 00:59 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

せんせい

中学のときいちばん好きだった先生に電話をかけてみた

携帯の番号を先生は変えていなかった

きっとこんなふうに、いつかかつての生徒たちから電話がくるかもしれないから、なのかなあと思った

5年の月日を飛び越えた気がした

先生の声は変わらず、今でも私のことを覚えていてくれた

小雪、と呼ぶ声が、あまりにも懐かしくて

いつかの記憶がなだれ込むような感覚

今はテスト週間だから、来月、夏休み前にでも、ご飯食べに行こうって言ってくれた

楽しみだな

それまでには、少しでも…

そうだよ

竜は死んだんじゃない

私を好きなまま死んだのではない

私じゃない女の子を好きになって生きている
今もきっとあそこで
あの子を想って生きて

逃げないで、私
現実を見なさい

だけど、彼の中の私は死んだのかもしれない

すでに記憶からすっぱりと切り落とされてしまったのかな

それは悲しい
とても

だけど、だけど、あの子を好きになったのは、私より前に好きになった人に似てたからだって言った

ってことは
そんなに簡単に忘れない、よね?

忘れないで

あんなことやこんなこと、あったのに

いっぱい泣いたし、怒ったし、痛かった、悲しかった、怖かったし、辛かった

だけど笑ったよね?
楽しかったよ、嬉しかった
ささいなこと全部全部

小さな世界だったけど、私には輝いて見えてたの、ほんとうに

覚えていて欲しいよ

私のこと、忘れられたくないよ

どうして

どうして彼は、男の子と連絡をとると、烈火の如く怒ったのに、浮気なんかできたの

どうして彼女は、他の女の子に気を取られる旦那と別れた、その辛さを抱いたまま、その愚痴を聞かせた友達の婚約者を奪えるの

どうして、まさに自分達が許せなかったはずのことを、自分達でして、人を傷つけることが出来るの

わからないよ

きっと今も、私のことを、ふたりで嘲笑っているんだね?

なんてみじめな女だろう、なんてばかな女だろう、って

全部お前が悪いんだろう、って

きっともう竜は彼女の子を抱いて、可愛いね、なんて、複雑な気持ちで愛想笑いを引き攣らせたんだろうな

あなたのその胸中には、はたして、私たちの生まれることのできなかった子は浮かんでいるのでしょうか

あなたは一度でも、あの子に祈ったことは、あったのでしょうか

なんなんだ私

こんなたくさんの汚い複雑な気持ちが渦巻いているのに、こういうふうに表に出すことで、彼等を気まずくさせているんじゃないかって心配している

それを望んでたはずなのに
全部壊れてしまえって思ってたはずなのに

おかしいな

だけど、そうだよ

この前までふたりともいちばん大好きだったんだもの

なんで人生ってこんなふうになってしまうの?

本当は嫌いになりたくない

もう二度と会いたくないけど、いつか、また、なんて…

だけど嫌いにならなきゃやっていけないじゃない

婚約者を、とられたんだから、嫌いにならなきゃおかしい
間違ってる

どんなお人よしなの

ああ私、お人よしなのね

知らなかったよ

ねぇ、ふたりとも

聞いて?

どうして最後の約束さえも、守ってくれないの?

そんなに私のことが、嫌いだったの?

ほんとはそれが、いちばんかなしいの
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 22:02 |  リアル |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ぎゃあああっ!!

私、きゃぴきゃぴっと可愛くきゃーって言えないんです

ぎえあああ!!
ってかんじ…?

さっきニコニコで東方のソロギター見てたら燃えてきて、楽譜引っ張り出してきて弾いてたらもう暑くて暑くて

そんで母と自分にチャーハン作ってまた暑くて

掃除してた母が
あちーっ
ご飯食べるときくらいは特別ってことでー♪
ってエアコンつけたら

ガガガガッガリガリガリガタガタガタガタ

あーこいつももう年季はいってんだな
新しいの欲しいね
とか言ってたら

エアコンから細長いゴミがすっぽーんて出て来て私の隣30センチくらいに落ちた

ぐねぐねぐねぐねぐね

うわあ
クーラーの風圧でゴミでたらこんなめっちゃ動くんだあ
慣性すげーっ
(眼鏡はずしたばっかだから近くても何なのか見えない)

「ちょっ!こゆ!これむかでだ危ない!!」

「…?」

「…」

「…!?」

「「ぎゃああああぁっ!!」」

ハハハ
ばかおやこだなぁ

いやしかし…私に落ちて来なくてよかったぁ

「こゆちゃんナウシカみたいだね」って今まで言われて一番うれしかった言葉なんだけど、それはバスに出たバッタを掴んではなしてやっただけであって、害虫は大っ嫌いですから

刺すのとかかむのとか足が多すぎるのとかね

ふー…

しっかしやっぱり私にはギターが必要不可欠なツールだってことがわかった!

寝る前からずっと落ち込んでたのに、弾いてたら楽しくなってきやがった!

いやーんギター最高ーっ!!

セプテットそのうちうpるぞぉ
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 14:32 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

嫌い

私の夢の中にまで入ってこないでよ!
どうして邪魔するの
あなただけは本当に嫌!
いやだ
大っ嫌い
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 09:12 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

なにいまの!!

ねぇねぇ今の何!?
とっつぜん大雨降ってきた!
ポツポツもパラパラもなく
どあーっ
うっひょーテンションあがるぅー!
って家の窓閉めて回ったらそれだけで全身びしょぬれでテンションさがった
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 00:12 |  リアル |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

人間が大好きなこわれた妖怪の唄 歌詞




暗い霧のそばで 聞こえる水の音
視えない姿には 気付かず追いかけて

どこでおどりますか 機械のワルツ
なにも知らないまま 迷いこむのだあれ?

囚われ 奪われ 蒼い瞳
逃げ出すことなんてできない
壊して 戻して もとのかたち
わからなくなれ

偶然な 運命も 機械仕掛
逆らうことなんてできない
両手を伸ばして伝える
妖怪に恋した

深い闇のなかに くぐもる水の音
重ねた指先は 零れた夢を見る

なにを震えているの 怯えてるの
せめてありのままを 晒してくれますか

揺らして 枯らして 翠の髪
離れることなんてさせない
請われて 毀れて なにもかもが
どこかへいった

鮮明に 鮮烈に 熱く燃えて
近づくことさえできない
両手を掴んで伝える
人間に恋した

やがて終わりがくる ふたりのワルツ
どうかなまえさえも 忘れてくれますか

失くして 戻して もとの場所に
感情は逆流できない
強く願うほど離れていく
妖怪は気づいた

偶然な 運命も 機械仕掛
別れは突然 最後に...
恋われた日よ さよなら
大好きな人間

壊レタ妖怪ノ歌

白い壁の場所で 心だけが壊れて
霧のなかを探す 夜 にとり 残された




ことば遊びが多い歌だよね
そしてきれいなまりお

あとPCのみ表示されますが動画は一見の価値あり
投コメがすばらしいよね
こんなことできるようになってたんだね
だけどここで見るとずれまくってるので、ニコニコにログインして見て欲しいもんです
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 00:03 |  歌詞 |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑

緋色月下、狂咲ノ絶 歌詞




深く朱き潤む瞳 甘い色のスカート揺らす
幼き頬 朱を滲ませ 疼きに足を崩される
甘い幻視に支配され 奏でては咲く五指の調べ
赤い紅茶 滴る音 弄んでは深く抉る

「この想い届かないのかな?」
「その瞳には誰が映るのかな?」
「心壊れているのかな?」
「壊れたら戻らないのかな?」
「刻む傷は癒えないのかな?」
「そうして時を刻むの?」

あなたのその全てが欲しくて 欲しくて震えてる
(この気持ち気付いて どうして気付いてくれないの)
甘美なその鼓動を 穿ち尽くして止めようか
(狂気満ちて行くわ どうすれば止まるの)
その肌を穢し尽し 辱めるのは私だけ
(この気持ち壊れて どこへ辿り着くのでしょうか)
愛で撫でて揺さ振らせて この衝動を殺してよ
(愛溢れて行くわ 止めることはできない…)

白き肌 照らすのは 緋色月 綺麗な夜
明けるなら 染めるまで

喉を枯らし叫ウ音色 旋律は朱の虹となり
君屠る此ノ色彩 甘く深き色を放つ
喉を枯らし叫ウ音色 赤キ雨に彩られたら
綺麗な舞台の出来上がり 私独り其処で踊る

「その願い潰えたのかな?」
「その想い断たれたのかな?」
「その希望絶えたのかな?」
「その瞳焼かれたのかな?」
「その肌は穢されたかな?」
「そして誰もいなくなる?」

其ノ生を引き裂かれて 赤銀を吐き消し飛べ
(どこにも本当の私なんていないのだから)
其ノ生の華散らして 極彩に咲き我が糧に
(儚い命だわ 美しく愛おしい)
其ノ生がお前ならば 喰らい尽くして血肉にす
(永遠に私のものになるしかない)
其ノ四肢を贄と捧げ 我が足元の死屍となれ
(ずっと私の傍に もういかさないから)

私の中の私が ひとつの単語を 何度も何度も
無尽蔵に繰り返し 繰り返し歌う

掴む左手が甘くて 振るう右手が甘くて
笑う口が裂けても それがまた楽しくて
脳髄を焼くように 楽しくて震えて

楽しくて 赤い 甘い

私とあなたが 赤い 甘い

あなた 赤い

殺してあげる

其ノ生を引き裂かれて 赤銀を吐き消し飛べ
(私のセカイは 綺麗なままでいて欲しいから)
其ノ生の華散らして 極彩に咲き我が糧に
(思い出が舞うわ 私のものにさせて)
其ノ生がお前ならば 喰らい尽くして血肉にす
(ごめんなさい これが最後の愛し方だったから)
其ノ四肢を贄と捧げ 我が足元の死屍となれ
(ずっと私の傍に あなたといきたいの…)




好きだー!
裏歌詞気にして聞いてみたら悲しーっ
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 23:49 |  歌詞 |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

え?え?

けいおんもう終わりなの?
まじえ?
まじえ?

あー
もー
まーじーでーかー

くそっ
男の人とイチャイチャしてぇ!
つまりは欲求不満!!

それより今は眠い眠い
by 辰姫小雪(こゆき・タツヒメ  at 23:40 |  アニメ |  comment (3)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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辰姫小雪(こゆき・タツヒメ

Author:辰姫小雪(こゆき・タツヒメ
未楔あらため辰姫です
いい加減にしろっていいたいんですね、わかります

☆彡
mixiが本拠地になりました
ここは廃墟です(てゆかロダ?




やってきたネトゲ晒してみる↓

TWガナ鯖複合ミラ
DP
PWアルデバン精霊エルフ
トリスタうさぎ鯖忘れt
CABAL水星鯖12chブレーダー
FEZ・D鯖がお国魔氷
ハンゲ(麻雀・SF
DJMAX
ホーリービースト鯖忘れた白虎
ガンツ
リブリーアイランド
ファンタテニス
セオス
モンスターファームオンライン
RO(エミュ
ラテール紅玉マジ



まだ何かある気がするけど思い出せまへん
なんかやったっけ?

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↑いつか行ってみたい!!
復活ナインチェ
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